高校生コースについて

こんな人にオススメです!

  • 推薦・AO入試で志望校合格を決めたい。
  • 有名私立大学の法学部・経済学部・文学部等に行きたい。
  • 小論文対策をしたい。
  • 定期テストの成績を上げたい。
  • 英検・数検を取得したい。

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早英ゼミナール 塾長 矢頭嘉樹

志望校別コース

高校生には以下のコースがございます。

  1. 学校授業対応コース(1・2年生)
  2. 推薦・AO入試受験コース
  3. 私立文系一般入試コース

 

ベテラン講師と1対1のマンツーマン授業で、志望校合格を決めます!

 

受講料はこちらの高校生コースをご覧下さい。

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早英ゼミナール 塾長 矢頭嘉樹

高校生 学校授業対応コース

高校1年・2年生の学校授業対応コースでは、

高校で使用している教科書とサブ・テキストを中心に授業を進めます。学校内容の完全把握を目標に、定期テストでの高得点を狙います。

完全マンツーマンでの自分のレベルに合った授業は、早英ゼミナールならではのものです。

学校の予習・復習は勿論のこと、定期テスト前に高校より配布されるテスト対策プリントを塾できちんとやっていき、定期テスト対策を十分に行ないます。

また、テストがない時には、真の実力を付けていくことを心がけましょう。今までの総復習も大切ですし、英検や数検の準2級・2級レベルの指導も行ないます。

 

 

高校の教科書・サブテキストの例(当塾で対応授業を行なっています。)

English Text books-------crown/sunshine/unicorn/pow wow/power on/voyager/plus one/exseed/magic hat/pro-vision/

English Sub Text books--next stage/harvest/forest/be up date/new frame/trans far/world trek /breakthrough/willing/seed/inspire/voyager/pro-vision/dual scope/seek/iizuna 精選/

数学・サブテキスト-------------クリア(数研)・サクシード(数研)・3トライアル(数研)・4ステップ(数研)・ニューアシスト(東京書籍)・ニュースコープ(東京書籍)・アドバンス(啓林館)・エスコート(啓林館)・フォーカスアップ(啓林館)等

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早英ゼミナール 塾長 矢頭嘉樹

推薦・AO入試コース概要

高校3年生の9月から10月にかけて、

推薦入試対策として、小論文指導面接指導を行ないます。

大学推薦入試では、指定校推薦はほぼ100%合格しますが、

公募推薦やAO入試は合格が保証されてはいません。

推薦基準を超えているからといって、合格するとは限りません。

むしろ狭き門と言っていいでしょう。

推薦基準を遥かに超えているか、小論文や面接でかなり高い評価を得る必要があります。

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早英ゼミナール 塾長 矢頭嘉樹 

私立文系一般入試コース概要

英語・国語・社会(日本史)を1コマ70分授業で週3回受講するコースです。

完全マンツーマンで、超基本問題から標準問題、

練成問題・過去問題・センター試験対応問題まで指導します。

有名私立大学とはいえ、基本をみっちりやることにより、

入試問題レベルまでチャレンジし、合格まで導きます。

高3の4月からがベストですが、

夏期講習から又9月・10月からでも、

マンツーマンなので無理なく基礎→標準→入試問題へと進めていけます。

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私立文系一般入試コースでの目標受験校

経済学部経営学部商学部法学部文学部教育学部・ 

国際学部社会学部等の私立大学文系学部を志望するコースです。

早稲田大学慶応義塾大学上智大学等の難関大学から、

明治大学青山学院大学立教大学

中央大学法政大学学習院大学(いわゆるGMARCH

成蹊日大東洋駒沢専修などの有名大学を狙います。

もちろんこの他のあらゆる大学が対象になりますので、

自分の志望校に応じてお問い合わせ下さい。

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早英ゼミナール 塾長 矢頭嘉樹

高校3年生へ

大学入試は計画が大切です。

基本をみっちりやることによって、

入試レベルの問題にチャレンジしていくことができます。

当塾ではまず、「スタートレベル・チェック」を行ない、

志望校と現状の差を把握し、それを埋めていきます。

大学受験のベテラン講師がマンツーマンで、

志望校合格へ導いていきます。

 

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早英ゼミナール 塾長 矢頭嘉樹

 

 

大学受験に向けて

早英ゼミナールは中学生がメインですが、高校生もかなり増えてきています。

高1・高2生は、学校の授業対応が中心で、学校で使っている教材に沿って授業しています。中間・期末テストに向けての対策を主にやっています。大学付属高生が多いのも特徴ですね。大学付属だから勉強しなくていいかというと、もちろんそんなことはなくて、希望学部に入りたいので頑張るという生徒がいます。しかも早慶レベルの生徒も。

高3生は1学期の内は評定確保で頑張るという生徒が多いです。つまり定期テストの点数を上げて評定平均4以上を取って「指定校推薦」を狙うパターンですね。でも一般入試も受ける覚悟をしておかなければなりません。指定校枠で気に入る大学が無い場合の方が多いですから。ここらへんの覚悟を生徒に付けさせるのが4月の課題です。まだまだ受験生の覚悟はないですからね。

理系を選ぶか文系を選ぶか、高2になる時に決めないといけない高校が多いようです。ここで注意したいのは、将来のことを考えるときに、「やりたいかやりたくないか」だけじゃなくて「向いてるか向いてないか」も合わせて考えた方が良いということです。

あまりに「やりたいこと」にこだわるとつらい。逆に、「戦える」分野に入ってみたら意外にうまくいく場合もあります。理系の人材が求められているからといって、高校数学ができなくて苦労しているのに、理系を選ぶとしんどいかもしれません。

進路については、適性も考えましょう。いつでも相談にのります。

 早英ゼミナール 塾長 矢頭嘉樹

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